健康

体のリラックスをつくるファイテンのセミナーに参加してきたよ

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先ほど、ファイテンのセミナーに参加してきました!
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ゲストはサッカー選手の中山雅史さん。御年47歳!いや〜パワフルです、途中まで真面目なセミナーの雰囲気だったのが登場するなり一気に笑いの雰囲気に。(笑)元気もらいました。
今回はファイテンの効果や可能性を平田社長から、愛用のお話を中山さんからお話を聞かせてもらいました。

まずは社長のお話から、印象に残ったお話をピックアップしますね。
(分かりやすくするために、若干箇条文で書きます〜)

なぜファイテンを作ったか?
元のきっかけは自身の体験から。以前の仕事は調理夫でした。それが無理な労働が触り、22歳で膠原病を発症。

そこで、リラックスは薬になる、ストレスは体に悪い、必要以上に悲観したりすると良くならないという事に自身の体験で実感。
社長の知ってる人でも膠原病を患って治った人は3人、その3人に共通してるのが「性格が明るい」ということでした。

ストレスを機械的に取る事を開発したのがファイテン
よくストレスというけど、ストレスを完全に取り除く事は死を意味する。
じゃあストレスとは何?
ひとつは生きていくために(呼吸したり、階段をあがるなど)必要な無意識のストレス、もうひとつは疲れなどを感じる慢性のストレス。
この慢性のストレスは下げる事ができる。

動物にファイテンの実験などすると、答えは1秒もかからず。取ったらストレスが上がり、つけると下がるという結果が実証。

ファイテンをつけるとなぜストレスがすぐ下がる?
それは細胞の電気状態を変えているから。緊張状態にある細胞を直接的にコントロールする事によって下げている。

元気・健康とは?
それは若さ。
健康は健康になるというゴールがある、若さはどんどん失われていく、若さにはゴールが無い。
日々、起きてる時間に活動すると体が風化する。夜、成長ホルモンなどで体を修復、タンパク質を合成している。

・・・等、若干「ちょっと宗教入ってない〜?」と思っちゃうような、信仰感ありますが、ダルビッシュ選手や、プロ野球選手、女子プロゴルファーの大半(112名中80名)も使ってるという事実が、ホントに効いてるんじゃないかと思わせます。
それは単にアクセサリーではなく、プレイパフォーマンスの向上や数々の疾患に対していろいろな効き目を感じているから。

あの羽生選手もファイテンのネックレスを愛用。靴下はすべてファイテンのものを使用しているそうです。
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中山雅史さんのお話で印象深かったのは・・・
ファイテンセミナーゲスト、中山雅史選手

(最後花束をもらった時、女性にハグする中山さん・笑。終始笑いを提供するサービス精神旺盛な方でした)

最初にファイテンを知ったのは1994年。
ドイツで手術する際、ドイツ代表のチームドクター、ハンスウィルヘルム・ミュラーボールファート先生(多分)が、「これ良いよ、大学でも実証されてるし」と渡されたのが、チタンシールなんだそうです。

今はいろんなものを試していて、ファイテンのピンクのお水にファイテンの青汁を溶かして飲んだり、選手時代には腰に巻くタイプも作ってもらって使用していたそうですよ。
ファイテンのセミナーゲスト中山選手

今までの選手時代で一番印象に残っている事、それは日本代表選手としてワールドカップに出場出来た事。
国を代表をして戦わせてもらった、背負って立てたことの幸せは大きい。好きな事をして家族も養っていける幸せ。
だからこそ自分は現役選手としてまた返り咲くべく、可能性を見いだすためトレーニングなどもしているそうです。
ファイテンもその可能性のひとつで、今ファイテンとある取り組みをしているとのこと。うまくいけば来春には公開するかもとのことでした。

ファイテンの効果、貼った直後に緊張がほぐれる
で、結局。一般の人が一番感じやすい効果とは何かというと、「肩こり」だそうです。
つけた直後から、チタンが細胞の電気を緊張からリラックスにコントロールしてくれるわけです。

分かりやすい実験がこちら。
なにも貼って無い時は手首は固いけれども
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チタンシールを貼ったり、ローションを塗ると
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ラクに曲がりやすくなるというもの。それは筋の緊張をリラックスさせるからなんだそうです。
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(写真、伝わりにくいですね・・・)

実はですね、ワタクシも実感しておりまして。

前にファイテンからサンプルをいただいたのですよ、試したのはチタンシールを肩に、ローションを肌に。この2つは特に何かを感じなかったのだけれども。

3つめに試したチタンテープが良かった。
チタンテープ

私は引越しして以来、右腕だけがずーっと違和感を感じていて、無くなったと思ってたのに、海外旅行から帰ってきたらまたすごく違和感というか、存在感を感じるように。

で、リーフレットに「テープを手首に巻いたり」とあったので「ん?普通テーピングって固定したりするために貼るよね?」と不思議に思いながらも「もしかしてこの右腕の違和感も緩和されるかもしれない」と思って右腕だけに貼ってみたのです。
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そしたらすこぶる良くて!ずーっとじわじわ熱いような違和感があったのに、スッと抜けたのです。
夜もスーッと眠りやすくなり、もしやこれが効果出たんでは!?と嬉しくなり、5日間くらいずーっとつけっぱなしにしてました。(笑)

長時間貼り過ぎて、ハシの方がボロくなってきたので惜しみつつ剥がす事に。
ファイテンのチタンテープを貼ったら腕の違和感緩和

もうひとつすごいと思ったのは、5日間も貼り続けていたのに、絆創膏のように白くなってない事。ああ、皮膚呼吸は出来ていたんだな〜と。かゆみもなし。

んで、ホントにこれの効果か知りたくて、1日付けずにいたら、やっぱり違和感が復活してきたのですよ〜。こんなことってあるんですね。

お土産にRAKUWAのピンクをいただいたので、今度はこれで試してみますね。
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また効果を感じたら別記事にして書きます・・・

磁気とかいうと、効くのは何となく分かってる、でもずーっとつけ続けなきゃいけないんでしょ?なんて気持ちもあって、手出したらイカン!なんて思ったりも過去思いましたが、こう実際に効果を感じ、その不快が取り除かれるのであればアリですよね。ネックレスなどは半永久的に使い続けられますし。

前に道端カレンさんのファイテンセミナーを受けた時、カレンさんは夜寝る時につけてると話していたので、私も試行錯誤して付けてみたいと思います。

【ファイテンオフィシャルストア】公式通販サイト

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