DHC スキンケア

濃度アップで酸化と糖化に対抗!DHC Pアップ シリーズ

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お声がけいただき、DHCマーケティング展示会にて、2016年11月9日新発売の「Pアップ」セミナーに参加しました。
DHC Pアップ
成分「PQQ」の濃度を10%アップし、「P」から「Pアップ」シリーズにリニューアル。
「PQQ」で「抗酸化」、ローション、クリーム、セラムそれぞれ異なる「抗糖化」成分が多角的にはたらき、様々な肌年齢にアプローチします。
最後がクリームじゃなくてセラムというところもポイント、ピンッとハリのある肌に仕上げる画期的なシリーズです。

「PQQ」とは「ピロロキノリンキノン」、1974年に発見された「補酵素」。細胞のミトコンドリアを守って元気にしたり、「活性酸素」を除去したり、新しい角層細胞を作り出す役割があるそうです。

他にもローション、クリーム、セラムそれぞれに異なる様々な美容成分を配合。
シリーズ使いをすれば、より多くの美容成分を取り入れられ、老化や紫外線などいくつもの要因が絡み合って起こる肌悩みに多角的にアプローチします。

DHC Pアップ ローション 3,000円(税別)
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浸透とうるおいにこだわった化粧水。
「PQQ(抗酸化)」と「ハマメリス葉エキス(抗糖化)」配合、ヒアルロン酸の3倍の保水量があるという「超保水型ヒアルロン酸」も入ってます。

バシャバシャと使えるお水のようなテクスチャー。匂いはほとんど感じません。
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香料、着色・パラベンは入ってません。

サラッとした仕上がりで、しっとり潤います。
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ちょっと存在感はあるかな?

DHC Pアップ クリーム 3,700円(税別)
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化粧水の次はクリームという面白い順番!
「PQQ(抗酸化)」と肌をやわらげる「ベルゲニアリグラタ根エキス(抗糖化)」が入ってます。

柔らかなテクスチャー
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写真では分かりにくいですが、ほんのりピンク色をしていて「PQQ」そのものの色だそうです。

付け心地もとっても柔らかでしっとり
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膜感やベタつきはないです、使いやすそうですね。

DHC Pアップ セラム 3,500円(税別)
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「PQQ」が最高濃度で入ってる美容液、スキンケアの仕上げに使うだけで ハリやくすみにアプローチ。

「ネムノキ樹皮エキス(抗糖化)」に加え、「ヒアルロン酸誘導体」、「プロテオグリカン」など、年齢肌に必要な成分が入ってます。

とろんとしたジェルのようなテクスチャー
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うすーく伸び、ピンッとしたハリが感じられます。
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トータル的にそんなに重くなく、使いやすそう。
パッケージの印象からすると若い人向けなのかな?と思ったけど、実際につけてみると軽くなく重くなく、20代〜エイジングケア世代にも使いやすいラインと感じました。

「糖化」って最近よく聞きますよね。パンを焼いたり、炊いたご飯をずっと保温しておくと黄色くなる現象が「糖化」なんだということは知ってたけど、醤油のあの茶色い色も糖化なんだそうです。

肌にも同じ現象が起きていて、肌が「固く黒く」なるということは、すなわちハリの低下、たるみ、シワを意味するということ。

それを防ぐには、甘いものや清涼飲料水を控え、主食をしっかり食べ、夜ご飯は早めに食べる、ゆっくり噛んで食べる、程よい運動を心がける事が大事なんだとか。

こういうセミナーに参加する度に「甘いものやっぱ控えなきゃ」と思うんですよね。(笑)内側からは食生活や生活習慣を、外側はスキンケアでケアしていこうと改めて思いました。

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