目の疲れや老眼対策にはサプリを飲んでれば大丈夫と思ってました、ビジョントレーニングのすすめ【PR】

この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。

ワタクシ40代も中盤を迎えまして、ここ1〜2年で目が本当に衰えてきたと実感しております。

目の疲れや視力の衰えの対策として目ケアサプリを4年前からほぼ毎日飲んでます。
サプリを飲んでいて目の疲れは癒されるのですが、目の衰えだけはしょうがない、だって年だもん、と思っていたんですね。

わかさ生活のサイトにある「ビジョントレーニング」で、サプリだけでなく目の筋力を鍛える事が、眼精疲労や眼の健康に良いという事を知りました。しかも、何歳からでも始められるというではありませんか?
知ってるようで知らない、分かってるようで全くやってなかった眼へのアプローチ「ビジョントレーニング」をご紹介しますね。

わかさ生活研究所「ひとみ研究室 ビジョントレーニング」によりますと
わかさ生活ひとみ研究室

良い眼の条件とは

1.2つの眼を動かして見る力
2.見た色や形を頭の中でイメージする力
3.頭でイメージした通りに体を動かす力

この3つの力がバランス良く備わってると良いんだそうです。

私はこれを聞いて、スポーツ選手や絵を描く人が浮かびました。例えば、卓球の選手は運動神経が良いのはもちろんだろうけど、動きを見る眼の良さも必要だし、絵が描けない人の理由の一つに目で捉える能力が関係していると聞いた事があるからです。

歩いてる時に足の小指をタンスにぶつけてしまうのも「3.頭でイメージ通りに体を動かす力」が衰えていて、体の距離と物の距離がつかめてないからかなと思いました。

早速目の機能を改善する「ビジョントレーニング」をトライ。
わかさ生活ビジョントレーニングアプリ

まずはウォーミングアップから。
行うことは、目を左右や上下、ななめ、ぐるっと一周など、簡単で一度はやったことある動作。
そしてトレーニングは目で数字を追う「文字探し」。

正直誰でも知ってるような目の体操で「こんなんで目の機能が改善されるの?」と思ったのですが
ヴィジョントレーニング開始
終わった後、普段にはない目の疲労がじんわり、そしてうっすら涙。しばらく目がゴロゴロ・・・なるほど、目を左右上下に動かすことが目の筋トレになり、疲労はつまり目の筋肉疲労ってことなのかな?と思いました。

ぜひ、皆さんもトライしてみてください。今の自分の目が衰えてるか、結構わかります。

PC → ビジョントレーニング
スマホ → ビジョントレーニング

また、ご提供いただいた本「大人のビジョントレーニング」にもチャレンジしてみました。

本によると、スマホやテレビなど目を動かす機会が少なくなると、目の機能が弱くなる。また歳をとると物事への興味が薄れ、見る意欲も少なくなる。しかし、目を使えば脳の力が活性化、若返る可能性があるとのこと。

そして、本に掲載されてる「ビジョントレーニング」を行ってみると、まぁなんとできないこと!そっか私、目が衰えてることばかり気にしてたけど、老化が自分の体に本当に始まってたんだ!と改めて再認識。(笑)

老眼予防のトレーニングのひとつに誰でもすぐ簡単にできるのがあるのでご紹介しますね。

ピントを合わせよう弓矢のポーズ
ビジョントレーニングで老化防止
左手を目から15cmほど、右手を遠い距離に人差し指を立ててみて、さらに5m先の壁に目印をつけます。
5m先の壁、右手、左手の順に目のピントを合わせたら、今度は逆の順。これを繰り返し2〜3分行うトレーニングです。さらにチャレンジするなら左手の距離15cmを5cmまで近づけて。

私なんとこの15cmの距離がもうぼやけて見えないのです!どんなに頑張っても見えない。そして目が痛い。(笑)

「ビジョントレーニング」は1日7分おこない、3ヶ月も続ければ成果が現れてくるとか。また、歳をとってるからとあきらめずに、楽しく繰り返すことが成功の秘訣だそうです。

パソコンやスマホ、ゲームにyoutubeと朝から晩までモニターや画面を近距離で見ている私・・・

朝のメールチェックに始まり、通勤時はスマホでポケモン、仕事では長時間パソコンモニターを見続け、家帰ってきたら夜遅くまで動画を見て、寝るときまでスマホを見ていたり・・・眼を本当酷使してるんですよね。

唯一良かった視力も一昨年までは裸眼で両目とも1.5だったのが、1年前の右目が1.2、今年は1.0と落ちてきてしまいました。

また、暗い場所でモノを見る力が落ちてきて、例えば給湯室や台所で、前までは明かりを付けなくても作業ができていたのですが、今では明るくしないと手元がよく見えなくなってしまいました。

どれもこれも「私も40中盤になってきたしなぁ・・・年取ってきて衰えてきたから」とあきらめの境地だったんですが、意識すべきは「目の筋力」だったんですね。目からウロコでした。(目だけに)

こういう「目のケア」を違う視点から知ることができた「わかさ生活」にはとても感謝。自分では絶対気づけなくて、たぶん知らずに数年経過して「しょうがない」であきらめてたと思います。

「わかさ生活」といえば「ブルーベリーアイ」に代表されるように目のサプリの会社というイメージがありましたが、目の健康のために「本当に目に良いこと」を追及されてるんですね。

わかさ生活 ブルーベリーアイの特徴

・ブルーベリーサプリ、アイケアサプリのシェアNo.1
・北欧フィンランドにも自社を持ち、原料のビルベリーに対する本気度が別格
・ビルベリーエキス量が160mgで体内の吸収量が2倍、実際は220mg相当を摂取できる

また「ブルーベリーアイ」は1998年から16回も進化を遂げ、改良に改良を重ねてるとのこと。

「わかさ生活」は今までテレビの15秒くらいのCMでしか見たことがなくて、それだと「ビルベリーが〜」と言われても、どこの会社も言ってることなので差がわからず、買う機会がなかったんですよね。

今回こういうご縁で「わかさ生活」の目に対する本気度を知って、改めて「ブルーベリーアイ」を買ってみたくなりました。

ブルーベリーアイ(わかさ生活)

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